未分類

WoTokenの概要・魅力・登録方法まで解説!

WoTokenの概要・魅力・登録方法まで解説!
ウォレットWoToken
運営会社Neraex
アプリ開発元1WorldBlockchain LLC
公式ホームページhttp://wotoken.pro/
正式リリース2018年12月12日
ホワイトペーパーhttp://u0u1.net/iQZW

日本でもブームとなっているWoToken。インターネット上を検索すると、SNSによる利益報告も増えてきましたね。

中には大きな利益を獲得しているユーザーもいるようですが、資産を預けておくだけで運用できるならば、迷うよりも試してみたいですよね。(もちろん余剰資金で!)

そこで今回は、WoTokenの概要や特徴を確認しながら、実際の登録方法も紹介します。

WoTokenの概要

WoTokenはそもそも2018年の終わり頃から日本でも少しずつ名前を聞くようになったサービスのようです。

盛んにその名を聞くようになったのは、2019年3月ごろ。日本国内でのWoTokenの先行者が、本当に利益が出ることを確認し、報告し始めた頃でしょうか。

そもそもWoTokenは、暗号資産をWoTokenというスマートフォンアプリのウォレットに預け、WoTokenがそれをアービトラージによって運用し、自動的に資産を増やしてくれるというサービスです。

また、WoTokenは完全紹介制のウォレットのため、登録する際には紹介コードが必要で、人が繋がってより多くの利益に繋がるという、いわゆるMLMによるコミュニティを形成します。

日本では「MLM」と聞くと怪しい印象をもつ人も多いのですが、世界的に見れば、それほど特異なモノではありません。ましてや暗号資産は、日本国内だけが盛り上がっている仕組みではありませんので、MLMという手法だけで全てを否定するのも危険な考え方かもしれませんね。

これらを踏まえて、WoTokenの魅力をしっかりと確認していきましょう。

WoTokenにコインを預けて毎日の利益配当を得よう

WoTokenにコインを預けて毎日の利益配当を得よう

WoTokenで資産運用を始める場合には、最低投資金として1,000ドル相当のコインが必要です。

もし、売るに売れない塩漬けコインがあるならば、運用に回して配当を得るのも良いかもしれません。

1,000ドル以上を預けている場合の配当

最初に1,000ドル以上を預けて、運用を開始した状態は「Apollo1」と呼び、その月利は6%〜15%が見込まれます。これだけでも月のお小遣いと考えれば大きな利益ですね!

5,000ドル以上を預けている場合の配当

更に、5,000ドル以上を預けて運用をすると「Apollo2」というステップに進みます。

Apollo2ではなんと、月利にして10%〜20%を得ることができるのです。

ここまでいくと、ちょっとした副業になりますね!

WoTokenを多くの人に広めて、配当を得よう

WoTokenは全て紹介コードによって繋がっていて、紹介者を多く持つほど、その配当も大きくなります。

その際にも、資産運用の”Apolloレベル“によって配当が違いますので、より多くの配当が欲しい!という人はApolloレベルを上げておきましょう。

組織配当

組織配当では、できれば「1代」と呼ばれる「直接紹介した人(あなたのコードを使ってWoTokenを始めた人)」が欲しいところです。“直接紹介した人”の数によって報酬が変わります。

組織の配当例

次の例では、紹介者を以下のように表現します。

  • あなたのコードを使ってWoTokenを始めた人(1代目)を「Aさん」「Bさん」「Cさん」と呼びます。
  • 「Aさん」「Bさん」「Cさん」の紹介コードを使ってWoTokenを始めた人を「2代目」と呼びます。
  • 2代目の紹介コードを使ってWoTokenを始めた人を「3代目」と呼びます。
  • それ以降を4代目・・・15代目と呼びます。

【あなたのコードを使っているのがAさんだけ(1人だけ)の場合】

  • Aさんの利益の50%を配当としてもらえる

【あなたのコードを使っているのがAさんとBさん(2人)の場合】

  • AさんとBさんの合計収益の80%を配当としてもらえる。
  • 2代目(AさんやBさんのコードを使っている人)の収益の50%を配当としてもらえる。

【あなたのコードを使っているのがAさんとBさんとCさん(3人)の場合】

  • Aさん、Bさん、Cさんが得ている合計収益の100%を配当としてもらえる。
  • 2代目(Aさん、Bさん、Cさんのコードを使っている人)の収益の50%も配当としてもらえる。
  • 更に3世代目の収益の30%も配当としてもらえる。

【あなたのコードを使っているのが4人〜10人の場合】

  • 上の条件に加えて、4代目〜10代目の利益の10%も配当としてもらえる

【あなたのコードを使っているのが11人〜15人の場合】

  • 上の条件に加えて、11代目〜15代目の利益の10%も配当としてもらえる

あなたのコードを使ってWoTokenを始めた人が多いほど、利益配当をもらえる世代階層も深まるということですね。

みんながApollo2だった場合、その利益配当だけで本業収入を超えそうです・・・!

WoTokenの対応コインは8種類あります!

WoTokenでは日本円を入金することができませんが、WoTokenに預けることができるコインの種類は全部で8種類ありますし、BTCや主要なアルトコインにも対応していますので、比較的利用しやすいウォレットですね。

【WoTokenに入金できるコインの種類】

BTCEOSSKBWBD
ETHBCHLTCUSDT

まずは1,000ドル以上を預けて資産運用開始しよう

WoTokenで資産運用を開始(Apolloを起動)するには、最低1,000ドル以上のコインが必要です。

初期投資で1,000ドル以上と聞くと、比較的大きな投資となってしまいますが、上記の条件を満たすことで元本が回収できる可能性も非常に高い投資です。

もちろん、自分の紹介コードを使ってもらうための努力は必要になりますが、WoTokneの配当が続く限り、何もしなくても配当は得られます!

WoTokenの登録手順

それでは、WoTokenを始めましょう。

1.アプリインストール

まずは、WoTokenのスマートフォンアプリをインストールします。

WoTokenの公式サイト

WoTokenウォレットのダウンロードサイトが表示されたら、利用しているスマートフォンに合わせてインストールしてください。

画面のダウンロードリンクをタップすると、ダウンロードボタンが表示されますので、タップします。

次に、インストール確認が出てきますので、「インストール」をタップします。

スマートフォンにアイコンが表示されたらインストール完了です。

2.アプリの許可

WoTokenアプリは、公式ストアからのダウンロードではありませんので、スマートフォンでアプリを許可する必要がります。

(iPhoneの場合)まずは、スマートフォンの「設定」を開き、「一般」→「デバイス管理」をタップします。

「”Silver webbuzz”を信頼」をタップして、「信頼」をタップします。

これで、スマートフォンでWoTokenアプリが起動できるようになりました。

3.アプリに登録

WoTokenの登録には「紹介コード」が必要です。

  • 紹介コードはこちら: o47Di41WGg

アプリを起動したら「登録」をタップしてください。

登録画面には、以下の項目を全て入力してください。

  • ログインパスワードを入力してください
  • パスワードをもう一度入力してください
  • 支払いパスワードを入力してください
  • 支払いパスワードを再度入力してください
  • 招待コードを入力してください:紹介コードはこちら【 o47Di41WGg

以上を入力したら、電話番号などを入力しましょう。

  • 携帯番号を入力してください:例)「090〜」の場合「90〜」と入力する
  • 認証コードを入力してください:

携帯番号入力欄の右側にある「認証コー・・・信します」をクリックしたら「画像認証コードを入力し、「確定」をタップします。

すると、スマートフォンに認証コードが届きます。

スマートフォンに届いた認証コードを入力し、全ての入力が終えると以下のようなイメージになりますので、「確定」をタップしてください。

「確定」をタップすると、「助記詞のバックアップ」が表示されます。

スクリーンショットなどでメモして「確定」をタップしてください。

「助記詞のバックアップ」で表示されていた単語を、順番に選択して完成させてください。順番に単語を並べたら、「確定」をタップしてください。

最後に、「キーのバックアップ」画面が表示されますので、キーをコピーして安全な場所に保管しましょう。キーが漏れるとウォレットへのハッキング被害の原因になります。

以下の画面が出たら登録完了です。

これで、1,000ドルを入金して資産運用を開始する準備ができました。

【※重要】WoTokenはリスクを理解して利用しよう

WoTokenは、配当型ウォレットとして魅力的です。それは、自動的に資産運用をしてくれることもそうですが、紹介制の配当も非常に魅力的です。

ただし、これが半永久的に続くものではないこと、そして、いつ終了するかわからないということも十分に理解しておく必要があります。

配当の金額やそのスピードも早いのですが、遅くに始めると元本を回収できないということも起こり始めるかもしれません。

WoTokenは絶対儲かるという話ではありません。あくまでも、現段階では利益を得やすい投資である、ということを強く意識して、余剰資金での運用を心がけてください。

まとめ

仮想通貨市場が低迷していて、売るに売れないコインを塩漬けにしている人は多いと思いますが、今後市場が購入時並みに回復するかどうかは誰にもわかりません。

それならいっそのこと、投資に回してみるというのも一つの選択肢かもしれません。

WoTokenで資産運用をする先人たちは、まだまだ利益を出し続けています。しかも、ほとんどの人が運用1ヶ月程度です。ですので、今からの参入でもまだ遅くはないと思います。

少しでも気になる人は、利益を多く得られるタイミングで参入しておきましょう!

※もちろん、リスクは十分に理解しての参加を心がけてくださいね!

ABOUT ME
AirDrop博士
AirDrop JAPAN(エアドロップ ジャパン)の管理人「AirDrop博士」と申します。仮想通貨にふれ始めた初心者の方むけに、仮想通貨の基本情報、リスクの少ないAirDrop、仮想通貨関連ニュースを図解を入れたわかりやすい内容でご提供致します。